政策01

地域の宝、時代の担い手である子どもを心豊かに健全に育てられるように成長段階に応じた子育て支援制度と共に子育て中の保護者の悩みに寄り添い、朗らかに子育てできる環境を充実します。(子育て支援センター・あそびのひろばなど)

政策02

一日の多くの時間を過ごす学校は、家庭と同じく子どもの人格形成に大きく関わります。知・徳・体を備えた子どもの育成と一人一人の良いところを見いだし、伸ばす教育の推進に教職員、保護者、地域が力を合わせて積極的に学校運営に関わり、小・中学校を盛り上げられるよう授業をはじめ環境整備について地域に根ざした学校をつくります。 

政策03

住み慣れた地域で安心して生活できるよう、障がいのある子どもさんにふさわしい療育(ふたば園)の機会の充実や、将来に見通しのたった就労などの相談体制の強化とともに、老後に心配のない高齢者住宅や医療の充実に向け国会議員と連携した取り組みを進めます。

政策04

防災・防犯・環境・福祉など生活のあらゆる場面で市民と行政が知恵を出し合い、積極的に活動する市民参加のまちづくりを進めます。 また、道路・河川など計画的に整備を進めて安心・安全のまちづくりをより一層進めます。

政策05

高齢化の進む中、公共交通の不備が否めません。 公共施設への利便性の向上と買い物難民の解消のために身近に利用できる交通網整備に市民の皆様の要望を反映させられるよう民間も含めてより具体的な方法に取り組みます。

政策06

企業誘致を積極的に行い、市の活性化を図るとともに、市民が市内で働くことができる環境を整備します。あわせて現在の市内産業の育成と地元事業所の振興をはかると共に茶華道文化と併せて和装振興につとめます。

政策07

梅・イチジク・お茶・ねぎ等多くの特産物が生産されています。和食振興も含めて今後もこの特産物の振興や食の安全を一層進めるための地産地消による農業の振興に努めます。

政策08

スポーツのまちじょうようを掲げ、市内に誰もがスポーツが出来て、楽しめる施設の充実に努めます。中でも、野球・サッカー・ソフトボール・テニスなど施設が未整備であることからも府立木津川運動公園北側ゾーンの早期着手に努めてまいります。

【城陽市議会議員】相原佳代子のプロフィール
1964年
2月21日京都市北区に生まれる
1982年
京都市立紫野高等学校卒業
1986年
佛教大学社会学部社会学科卒業
佛教大学に就職
2002年
城陽市内小学校講師
2005年
城陽市議会議員補欠選挙当選
南城陽中学校 PTA会長
2007年
2期目当選(福祉文教常任委員長)
2011年
3期目当選(城陽市監査委員・決算特別委員長)
2015年
4期目当選(城陽市議会議長)
◼︎主な役職
青少健富野校区会長/富野っ子見守り隊
おはなしクラブ(富野小)/介護者の会世話役
城陽環境パートナーシップ会議会員

家族:夫(会社員)、長男(会社員)、次男(大学生)
趣味:川柳、童謡・唱歌、スポーツ観戦、書道